いいなり
この曲の歌詞
君のいいなりになって
ぼくは汚れた
はずかしい姿で
それを受け入れた
あの時の君の
うすわらいを おぼえている
君の大人の手に
もてあそばれて
ぼくの身体はピンと
かたくはりつめた
そんなぼくだって
あれから大人になったんだ
今度は さぁ今度は
君の番になったんだ
そこに
ひざまずいてごらん
本当は 本当は
怯えているんじゃないのかい
ぼくのことが
怖いんだろう
君はあの時たしか
ぼくにいっていたんだ
「できるものなら
やってみてもいいのよ」って
ねぇぼくのいうこと
間違ってはいないよね
鮮明に 鮮明に
ぼくは思い出せるんだ
あの時 あの瞬間を
あいまいな あいまいな
話し合いなんて必要ない
君はぼくに
ひれふすんだ
部屋のドアはカギを
かけてあるから
誰にも見られないし
逃げ出せないし
もう考えただけで
あまい蜜のにおいがする
本当は 本当は
許してほしいっていってごらん
君の口でいってごらん
何回も 何回も
声に出していってごらん
それで ぼくは満足さ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"いいなり"のカラオケ配信情報
"いいなり"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"いいなり"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










