未来への前奏曲-Prelude-
この曲の歌詞
瞳に映してる星を
空へ放つまで
今はまだ遠く届かない光も
抱きしめている 願いは眩しくて
一つ一つの想い繋いでいけば
必ず叶うと 見つめ続けている
惑いの闇に存在を灯すという
信念があるのなら
束縛も壊すほど
絶望へ捧げればいい
鳴り止まない
希望の歌
遥かな未来を 何度でも描いて
踏み出す意思を示した輝きへ
真っ直ぐに行くんだと
声を枯らすほどに
叫んだ 熱い感情は
確かな波を
何度も打ちつけて
昂る鼓動は
きっと響き渡ってく
夜空という世界へ奏でる
前奏曲-Prelude-を
感じているんだね
自分から始めないと
太陽は昇っては来ないと
知ってるんだよね
壁を越えないと向こうの誰にも
見えないだろう
君はその手伸ばし
明日を見据え
星の光待ってる、まだ
言葉になんて、
もうしなくてもいい
確かなことは
伝わっていくから
たった一人だったら
絶対に届かない
それぞれの真実
貫く果て
遥かな未来を 何度でも描いて
踏み出す意思は
輝きを増すんだ
どんなに遠くたって
信じあえるんだって
瞳に映しているなら
変わらないままで
情熱を抱き締め
迷わないままで
真っ直ぐに進めばいい
夜空という世界を彩る
交響曲-Symphony-を
一緒に鳴らそう Ah…
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