光の唄
この曲の歌詞
遠く冷たく空に輝くのは
いつの日にか
消えた世界
なぜ この身燃やして尽きてく
人の世も星のように
たとえ今が美しい光でも
どこへ向かう
この先には
何か残して行けるの
愛も夢も空に輝く星
途切れぬように僕ら灯す
塞ぎ込み 嘆きの日々でも
降り注ぎ身をさす光
たとえ今が
暗闇の麓でも
絶えず全て照らしてゆくもの
遮るものは この心
決別した
魂の行き場を
知りたいと願う
たとえ誰か この心癒しても
光るまえに 戻れないから
いつか消えた僕たちの星は
遠く 遠く 果てへ
楽曲情報
DATA
"光の唄"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
80%
20%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
この曲を楽しむ
"光の唄"のカラオケ配信情報
"光の唄"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"光の唄"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










