この曲の歌詞
どうしようもないほどに
切なくて 自分が嫌で
今にも
つぶれそうな気持ち
溢れるほどの 光に包まれ
見えなくなってた
きみへの
距離も現実も
ひとりきり
急ぎすぎた心は
戻るには もう手遅れで
割れかかってる
どうしようもないほど
辛いときにも
泣きたいときも
そばに感じながらいつも
みえない距離
本当は 見ないよにしてた
舞い上がる体ごと
何も見えてなかった
どんな小さなことにも
手を差しのべて
深くそっと感じたり
答えを探したり
君がまようとき
しゃがみこみ そばでみてるよ
発見だらけの毎日は
君にあるから
気付かない間に
意識の届かない 空のこころが
埋め尽くされた
あのとき
もいちど戻れるなら
あの時 そう同じあの場所で
動くことのない時計
疑って
いいことなんて ないけど
信じずに自分が
哀れに思うのは やだから
どんな君も否定せず
染まってあげる
同じ喜び歪みも
ぜんぶ欲しいから
どんな朝を むかえてるの
いい夢みれた?
たずねる事なくなるほど
わかる距離で
どんな小さなことにも
手を差しのべて
深くそっと感じたり
答えを探したり
君がまようとき
しゃがみこみ そばでみてるよ
不器用さを隠してる
全部受け止める
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"pair"のカラオケ配信情報
"pair"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"pair"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP








