Star Ferry
この曲の歌詞
今頃ちょうど君は
あの部屋にもどって
海側の窓を
あける頃だろう
夜を渡って行く星を
見逃さないように
部屋の明かりを
まだ消したまま
おやすみ 愛しい人よ
願わくば二人の想いが
この舟の航跡よりも
長く続くことを
水夫が縄をといて
敬礼をすれば
今日を思うには短い
舟の旅がはじまる
湿った潮風に
小刻みに はためく
襟元が残り香で
冷やかしながらも
確かめるものがないと
嘆くその日に
思い出せるかと
僕を試す
おやすみ 愛しい人よ
願わくば二人がいつか
この舟の航跡を
一緒に見つめる日を
近づいてくる
見慣れた波止場で待ってる
恋をする前の僕にも
変わらずに手を振ろう
渡した人の想いが
星のように
輝けと名付けられた
舟に思えた夜
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"Star Ferry"のカラオケ配信情報
"Star Ferry"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"Star Ferry"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










