十六夜月の女恋歌
この曲の歌詞
男は死ぬまで
夢を抱る
女は死ぬまで
男の夢を待つ
ガラクタばかりの
おもちゃ箱
なんにも言わずに
出ていっちゃった
ため息つけば
しあわせ逃げる
泣いたら
なおさら背を向ける
手のひらに
のせた月
満ちては欠けてく
人の世か…
酔えば 酔うほど
はぐれた
こころが憎らしい
十六夜月の
女恋歌
夜更けのテレビを
つけたまま
寝たふりしながら
待つのも慣れてきた
縁側ひとりの
月見酒
貴方は今頃
どうしているの
愛していると
今さら想う
それでも
待つしかないけれど
庭先の 秋桜が
今年も綺麗に
咲いてます…
酔えば 酔うほど
秋風 素肌に冷たくて
十六夜寂し
女恋歌
酔えば 酔うほど
はぐれた
こころが憎らしい
十六夜月の
女恋歌
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"十六夜月の女恋歌"のカラオケ配信情報
"十六夜月の女恋歌"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"十六夜月の女恋歌"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










