月を見つめて哭いた
この曲の歌詞
忘れる 忘れない
忘れられるって
思ってたのに
どうしようもない
気持ちと冷たい 膝を抱え
Alone 今頃
あなたは家路をゆく
Alone それとも
あてもなく彷徨っている
浅い眠りを
繰り返しては
朝が来るのを
待っているの
ただ傷ついた
動物のように
月を見つめて哭いた
信じる 信じない
守りたい人が
守れなくなる
欲しいものなんて
当たり前すぎて
答えはNothing
Alone どうして
わからなかったんだろう
Alone 自分を
抱きしめることはできない
雨が降っても
風が吹いていても
あなたのそばに
いたかった
時の移ろいに
負けないようにと
寄り添う花のように
浅い眠りを 繰り返しては
あなたの声を探している
ただひとときの
夢を照らしてと
月を見つめて哭いた
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