この曲の歌詞
夜が明ける頃に
水色の街へと
眠れなかったけど
別に構わない
友達がいないなんて
君には言えないだろう
僕を親友と
言っていた君には
雲ひとつ無い空が
涙を溢すのを
待つだけの趣味さ
塞ぎ込んでいたって
分かっちゃくれんしな
味気ない日々に
蜂蜜でも降らしてよ
君を呼んでみたって
別になにも
話すことないし
つまるところ今日も
嘘が暴露る前に
君が気付く前に
お茶を濁してみると
こうもあっけなく
愛想笑いも別に
苦手じゃないけれど
無理に笑っている
君は不気味だよ
来るものに後退り
去る者の背を見つめ
微妙な距離を保って
いたいよ
嫌いになるよりマシ
ひとりでいれば君も
怒らないし傷つきは
しないから
雲ひとつ無い空が
涙を溢すのを
待つだけの趣味さ
塞ぎ込んでいたって
分かっちゃくれんしな
味気ない日々に
蜂蜜でも降らしてよ
君を呼んでみたって
別になにも
話すことないけれど
閉じこもっていたって
気付いちゃくれんしな
なんとなくダメだって
分かってる 分かってる
うちに来るなら 牛乳と
蜂蜜 買ってきてよ
寒いからホットミルク
飲もうよ
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