旅の月
この曲の歌詞
酒場の小窓に
浮かんだ月が
故郷の空に
遠ざかる
途中下車した
この町の
どこかでおまえが
待ってるようで
未練の酒に
また酔って
風と添い寝の
旅の空
漁り火ちらちら
揺れてるように
笑顔が灯る
この胸に
ふたり歩いた
海沿いに
おまえのような
野菊が咲いた
泣かせる酒に
また酔って
涙おさえる
ひとりうた
背中で海鳴り
呼んでるようで
夜更けにふらり
外へ出る
空を見上げりゃ
あの月も
やさしいおまえが
微笑むようだ
コップの酒に
また酔って
風と添い寝の
旅の空
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"旅の月"のカラオケ配信情報
"旅の月"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"旅の月"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











