ゼロショウウオ
この曲の歌詞
1匹の真っ白な
オタマジャクシがいた
ただ奇妙にどっしりと
外鰓が残ってる
水使いの呪いと
からかい笑われる
“醜いカエルの子”
そう呼ばれてるんです
花みたいに
美しく咲いたって
花よりも高く跳べず
あの晴れた星の
アイデアは
既に広がり始めている
遥か遠くに沿った
都市のオーロラに
僕は誰よりも夢みていた
Hello bravo Hello bravo
上手く跳ねれないように
前脚から生えて
水使いの魔法は
両生への戒めです
泡みたいに
美しく浮かんでって
ファビュラスのように
消える
憧れた鳥のアイデアは
僕を動かし始めている
遥か遠くに沿った
都市のオーロラは
僕を誰よりも夢みせた
Ah Ah
真っ白な姿が
変わっていく
岩のように鈍く
固まっていく
僕を残して周りは
生き絶えていく
魔法は解けた
でも僕は僕のまま
憧れた鳥は僕をみて
何も教えずに飛んでいく
遥か遠くに沿った
都市のオーロラと
水面に映る僕は
息を吸った
Hello bravo Hello bravo
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