木漏れ日とワルツ
この曲の歌詞
懐かしい朝の陽射しが
体じゅういっぱいに注がれる
生暖かい風が吹いて
わたしの背中
後ろ押しするのよ
ジャングルの入り口くぐって
木漏れ日と
ワルツを踊ってたら
美しい子鹿と出会って
秘密のサイン
教えてくれました
忘れられない人は
胸にしまって ただ進むのよ
青い空を仰ぎ
まだ見ぬ出会いを信じてる
今なら上手く笑えそうな
気がしているの
夏に袖を通し
新しい気持ちに着替える
透き通った空白の一日
わたしを待ってる
静かに耳をすませたら
聴こえてくるよ
神秘なwaterfall
冷たいプールでひと泳ぎ
不思議な余韻
肌にしみ込んでく
帽子をかぶり直したら
潮の香りと足取りあわせる
水平線がキラリ見えて
わたしはそっと
いのりをこめるのよ
ひとりが好きと言うのは
孤独な夜 知ってるから
青い空を仰ぎ
まだ見ぬ出会いを信じてる
今なら上手く
笑えそうな気がしているの
夏に袖を通し
新しい気持ちに着替える
透き通った空白の一日
わたしを待ってる
青い空を仰ぎ
まだ見ぬ出会いを信じてる
今なら上手く笑えそうな
気がしているの
夏に袖を通し
新しい気持ちに着替える
透き通った空白の一日
わたしを待ってる
アクアブルーの海
わたしに魔法をかけてゆく
ガイドは なくても大丈夫
憧れの場所へ
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