夏の日の午後
この曲の歌詞
追いかけまわしていた
あの夏の日の午後
何も見えないままで
いつもただがむしゃらで
ガラスの糸と針で
心縫い合わせた
時間は雲になって
流れて消えてった
窓ガラスに映る
君の横顔が
なぜか新しく見えて
僕はずっと見ていた
みんなきりがないから
寂しくて悲しい
幸せの上にもう
幸せはいらない
やさしさを少しずつ
積み重ねていたら
僕も君も
心の底から笑えてた
窓から見えている
いつもの景色さえ
今日は新しく見えて
君とずっと見ていた
あれからどれくらい
たっただろう
沈む夕日は
誰かの物じゃないから
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
Lalala Lalala
Lalala Lala
追いかけまわしていた
あの夏の日の午後
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