土曜日の落書き
この曲の歌詞
季節は 流れても
誰かが 忘れずに
心を 巡り合わせてる
来れないはずの
あいつらが 急に
顔を見せれば
これで揃った 仲間
懐かしさ一秒 そのあとは
憎まれ口の セッション
ざわめく
イルミネイションを 浴びて
今夜は Together
ただ あの頃のように
夢を見るのさ 他愛のない
重たい靴を 履いてる
人ごみを
かきわけながら
長い夜に… しようよ
最終電車 間に合わなくて
歩き通した 距離を
自慢したよね
予備知識のない 毎日を
無責任に過ごした それでも
何かを 分かち合えたね
朝まで Together
ただ あの頃のように
クラクションにも
笑いながら
心に 描いた
落書きを探して
見覚えのある
次の角を… 曲がろう
それぞれの生き方を
身につけて ゆくけれど
いたずらな瞳だけ
失くさずに いたいね
今夜は Together
ただ あの頃のように
夢を見るのさ 他愛のない
重たい靴を 履いてる
人ごみを
かきわけながら
長い夜に… しようよ
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