「Brightly」
この曲の歌詞
輝く事忘れてたあの夏
誘うがままに体ゆだねて
「心」という「空」に
虹をかけてくれた
2人揃えた人とは違う
位置のピアスを髪で隠して
共に慣れない手つきで
はしゃぎじゃれあったよね
Ah「いつも近くに
いてくれてたよね?」
Ah 手を振る君と
背中向ける僕
輝きそして消えゆく星を
重ねてみる「僕」という名の
小さな表現者と
去って行く「今」を追いかけず
少しだけ無理をして
笑う僕が今いるよ
2人でつけた揃いの指輪
君は小指で僕は薬指
共に慣れない手つきで
求め合ったよね
輝く未来を探す為に
別々の扉を開けようよ
恐れていては
何も掴めはしないから
振り返ってみても
もう僕はいないから
輝きそして消えゆく星を
重ねてみる「僕」という名の
小さな表現者と
去って行く「今」を追いかけず
少しだけ無理をして
笑う僕が今いる
歩んできた僕等の道標
あの日あの時 忘れはしない
あぁ 手を振るのかなぁ?
「絆」という指輪つけかえて
深呼吸してみたら
星よりも青く輝いた「涙」
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