沈まぬ夕陽と赤い頬
この曲の歌詞
足跡だけが砂浜に残る
かき消される事のないまま
ゆっくりと流れた涙の跡を
潮風がなぞってしみる頬
焼けた肌 ほのかに薄くなり
ぼんやり月が淡く浮かんだ頃
知っていたけれど
何も聞けなくて
焼けるはずない薬指...
解っていたけれど
何も言えなくて 海に誘う...
「また来ようね」と
下手な嘘をつく
君の優しさが痛い
「そうだね」と
微笑み合う二人
サヨナラする事を知りながら
沈む夕陽 悲しげに見る
君の肩をそっと抱く僕
甘い香り ふわりと通る
ずっと忘れられない
騒ぐ波に足をとられて
僕の腕にしがみつく君
赤い顔で照れていた事
まだ忘れられない
「また来ようね」と
下手な嘘をつく
君の優しさが痛い
「そうだね」と
微笑み合う二人
サヨナラする事を知りながら
足跡が砂浜に残る
かき消される事のないまま
ゆっくりと流れた涙の跡
潮風がなぞってしみる頬
Lalalalala...
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