UNKNOWN
この曲の歌詞
恍惚の光が漂う
月夜で俺は
唾液を垂らし
のたうちまわっている
自分をただ眺めていた
破裂間近の眼球で
何を睨んでいるの?
腐りかけた身体なら
もう土に還らせてあげて
不思議だね こんな夜でも
涙が流れようとしない
眩しい記憶に抱かれ
もう眠ろう
そこには君が
きっと笑顔で待っているから
最期に何を
伝えればいいのだろう
夜が明けたら もう全てが
思い出せなくなるよ
不思議だね こんな夜でも
涙の意味がわからない
優しい記憶に抱かれ
もう眠ろう
そこには君が
きっと笑顔で待っているから
最期に何を
歌えばよかったのだろう
明日になれば もう君さえ
思い出せなくなるよ
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