この曲の歌詞
淡い雲に射す光
幸せが明けてゆく
蘇る記憶
ふとため息 落とす 影が
交わした手と手の
温もりさえも
忘れたように
立ち止まるのか
夢中の月 あの日探した
色あせないまま
待っている そうだろう?
光へ連れ出すのは
愛し笑顔
変わらないまま微笑む
移ろうときは
呼びかければいい
いつでも背中合わせに
感じている
どんなときだって
迷わない
そう 明日へ行けるはずさ
瞳の奥 映る青
幸せが晴れてゆく
棘の言葉に
独りきりの胸が きしむ
繰り返してなお
消えぬ煩悩
弱い素顔に
気づかされても
とめどなく
思い浮かぶだろう
守り抜きたい未来の姿
何より自分自身の
声にだけは
嘘はつけない
その心 試せないのさ
闇夜に目を開ければ
ひとつ星が
濡れた頬へと寄り添う
あの瞬きを
目指し行けばいい
いつでも遠く離れても
感じている
雨が降っても迷わない
行け 想いのままに
きっと必ず 交わるだろう
歩き続けた道の先で
信じよう
光へ連れ出すのは
愛し笑顔
変わらないまま微笑む
移ろうときは
呼びかければいい
いつでも背中合わせに
感じている
どこへ行くのも思うまま
そう自由!
闇夜に目を開ければ
ひとつ星が
濡れた頬へと寄り添う
上を向くその横顔
照らすから
変わらぬ誰かのことを
想っている
人は誰でも美しい
そう この大天のように
君の上に架かる虹
幸せがあるように
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