早口説
この曲の歌詞
さても浮世や 小車ぬ
廻り廻りて新玉ぬ
年立ち変て春来りば
松も千歳の 色添えて
梅も勾いて花も咲く
庭の青柳糸たれて
山は霞みて久方の
空ものどかに出る月も
光り輝く四方の海
波も静かに吹く風も
枝をならさんこの御代に
山にかくれて住む人も
君に仕えん時終えて
花の都に皆出でて
山の奥には住家なし
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"早口説"のカラオケ配信情報
"早口説"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"早口説"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
ARTIST PICKUP











