ONE
この曲の歌詞
夏の花をひと抱え
懐かしい駅に降りる
太陽がとろけそうな夕暮れ
響く この指止まれ
あなたの煮えきらない
態度に手を焼いて
一年余りの関係に
幕を下ろした
This is one
一番星になりたい
誰だって いつだって
一途な想いあなたには
面倒なだけだったのね
ひと雨来てくれたら
涼しくなるのにネって
わけありの私を責めない
同級生達に感謝
都会の刺激
話題には困らないけれど
一皮剥けば
チープな恋愛ばかり
This is one
ひとまず夏休み
今夜泊まってゆかない?
ひとりで眠りたくない
朝まで話そうよ
一週間の帰省終えたら
朝イチの電車で
一人暮らしの再開
イチから出直そう
何気無く過ぎる季節の中にも
ひとつひとつ頑なに
選んだ場面がある
This is one
ひと花咲かせる時は
短いけれど
ひとは夢を見続ける
与え続けてゆける
ひと恋しくなったら
ひとりよがりしないで
時々は戻ってみよう
ひとまず夏休み
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