孤独なRUNNER
この曲の歌詞
年老いた ランナーが
走ることに 悩んでも
人生のゴールまで まだ遠い
生きてきた 勲章も
悲しみという 想い出も
ふりむけば 懐かしさ
それだけ
駆けぬけた 歳月が
ほんの夢の かけらでも
今日の日を 休むこと
出来ない
息が切れ 倒れても
その足で 立ちあがれ
いつまでも 少年でいたいなら
夢の中を走って
夢の中を走って あゝ…
この心が 燃えつきて
朝やけに 眠っても
この生命を 返す日が
いちどは くるから
名も知らぬ ランナーを
知る人は 誰もない
人生に 一着はないから
ささやかな 応援と
平凡な 生き方で
ゆっくりと
走ってもいいはず
夢の中を走って
夢の中を走って あゝ…
この心が 燃えつきて
朝やけに 眠っても
この生命を 返す日が
いちどは くるから
この生命を 返す日が
いちどは くるから
年老いた ランナーが
走ることに 悩んでも
人生の ゴールまで まだ遠い
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