ナイトパブ
この曲の歌詞
宵の町一人 ぶらり梯子酒
気が付けばいつも
通い慣れた店
ママの流し目に
馴染みの客たち
囃す声を聞き 虚ろに幸福
ナイトパブで 男達
季節を終える花のように
時をしのんで
注がれては注いで
人生模様
囲んでは酔いしれる
ママさん どことなく
祭りの夜みたいだね
甘くほろ苦く 夢と溶けあって
胸の奥深く 熱くしみてくる
燃えてみさせては
辛さを含んで
酒は人の道 似ているね
ナイトパブで 女達
夜空を彩る花火のように
歌い歌わせ
のせながらのって
一夜の園で
咲き誇る艶やかに
ママさん 夜明けまで
情熱を踊ろうよ
ママさん も一度
この時を乾杯
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