夢列車
この曲の歌詞
うすむらさきの日暮れの中を
夜汽車は行く行く北の空
泣いて別れた港町
今日も冷たい雪が降る
胸のすき間に風が吹き荒ぶ
もう一度 もう一度
おまえとふたりで
生きてゆきたいよ
ひとつも残さず
おまえのことを
愛してゆけると誓いたい
星が流れる港町
千里万里の夜を越え
俺の心が泣ける夜明け前
もう一度 もう一度
おまえとふたりで
夢を語りたい
列車の窓から身を乗り出して
見送りつづける雪景色
コートの襟を手で押さえ
溜め息つけば目が熱い
抱いてあげたい細い体を
もう一度 もう一度
おまえとふたりで
生きてゆきたいよ
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