はじけて流れた星屑みたいに
この曲の歌詞
街の絵の具で
汚れたシャツが なじむ背中
時代という風に押されて
夢にはぐれてゆく
優しいおまえ抱いて
痛みをまぎらすけれど
はじけて流れた
星屑みたいに
行き場所のない
想いだけが残る
だだっ広い空
ひとり見上げてる
まだ終わったわけじゃないさ
うまくいかない
戸惑いだけが まとわりつく
正しさはどこにあるのか
何を信じるのか
行きかうひとがすべて
憎いと感じたときも
はじけて流れた
星屑みたいに
なりたくないと
くちびる噛みしめる
尖った気持ちを いま握りしめた
俺が俺で あるためにも
せつなくふるえる
星屑みたいに
ちっぽけだけど
でも輝いてたい
尖った気持ちを いま握りしめた
俺が俺で あるためにも
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