昭和時代のおやじ達
この曲の歌詞
時代を越えて不器用ものが
信じたい戦いをつづける
所詮 古いと居直ってやれ
昭和時代のおやじ達
懸命に生きると
傷だらけになる
自己主張すると 敵をつくる
弱音を吐くと つぶされる
黙っていると馬鹿だと
うしろ指さされる
夢の話は冗談で
作り笑顔が男を飾る
今 青空を
さえぎるビルの群れ
時間を取り違えた
カラスが舞う
心閉ざして 瞳を伏せて
ひたすらに歩いたその道を
悪い夢だと振り返るのか
それが せめての慰めか
現実という名で
すべてを葬り
大切なものを置き去りに
してきたようで淋しい
いたわってくれるな
負けたわけじゃない
気づいた時が記念日で
明日の笑顔が男を飾る
今 信号が
とまれと指示をする
いいだろう泣かせてくれ
少しだけ
時代を越えて不器用ものが
信じたい戦いをつづける
所詮 古いと居直ってやれ
昭和時代のおやじ達
心閉ざして 瞳を伏せて
ひたすらに歩いたその道を
悪い夢だと振り返るのか
それが せめての慰めか
所詮 古いと居直ってやれ
昭和時代のおやじ達
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