漁港の挽歌
この曲の歌詞
遠い海鳴り 汽笛の唄を
聞いて育った 船乗り気質
惚れてる女に幸せやれず
死ぬほど酔いたい 男なら
波を相手に手酌の酒で
陸の暮らしにゃ 馴染めぬ俺に
惚れたはれたは
がらではないさ
冷や酒 一升 船出の晩に
荒くれ男の飲みっぷり
見せりゃ泣いてた いとしい女
錨上げたら いのちも恋も
船の機嫌と波風まかせ
おふくろ泣かせた親父を継いで
時化さえ乗り切る ど根性
夢でいいのさ あいつのことは
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