満ちる月
この曲の歌詞
夏の日差しが冷たくて
蝉の音涙をかき消す
ひとりで歩く夕暮れに
私の影は消えていた
あなたがくれた温もりが
あなたが流した涙が
枯れた私の心根に
小さな花を咲かせた
あの日と同じ月明かり
光を紡ぐ満月よ
こんな私でいいならば
いつかこの身が
果てるまで
私の明日を
見守りたまえ
とにかく人から逃げたくて
それでも人恋しくて
あなたと歩く夕暮れに
私の影が揺れている
あの日と同じ月明かり
光を紡ぐ満月よ
こんな私でいいならば
いつかこの身が
果てるまで
私の明日を
見守りたまえ
あの日と同じ月明かり
あるがままでいいならば
光を紡ぐ満月よ
たとえこの身が果てるとも
誰かの明日を
見守りたまえ
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