瞳に架かる虹
この曲の歌詞
けなげな 微笑みで
涙の跡 隠す
そんな 君の理由も
聞かずに 甘えてた
きっと 大事なこと
“二人で居る"ことの
“ときめき"を 忘れて
傷つけたね
泣けるくらい
君が居ない せつなさ
胸が痛む
出会った頃のように
もう一度 君を抱きしめたい
もう一度 君を守りたい
もう一度 君にくちづけたい
もう一度 君の瞳の
虹を つかまえたい
行き交う人波に
孤独が振り返り
描いていた夢の
意味さえ 色あせた
壁に ピンで止めた
何気ない伝言
君の文字 たどると
心にじむ
忘れられる
淋しさも あるけれど
君のくれた
温もりだけ 消せない
もう一度 君を抱きしめたい
もう一度 君と歩きたい
もう一度 君を感じてたい
もう一度 君の瞳の
虹を 追いかけたい
もう一度 君を抱きしめたい
もう一度 君を守りたい
もう一度 君にくちづけたい
もう一度 君の瞳の
虹を つかまえたい
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