恋文
この曲の歌詞
アズナヴール 流しながら
この手紙を 書いてます
秋祭りに 買った指輪
小指に 光ります
椅子の上には 赤い千代紙
窓のむこう 昼下りの小雨
何を見ても 貴男様を
想い出して候
熱いココア すすりながら
表書きを 書きました
夢二の絵の 少女真似て
矢絣を 着ています
床にはらはら 芥子の花弁
窓を染める 雨あがりの夕陽
朝に夕に 貴男様を
お慕い申し候
拙き文を 読まれし後は
焼いて欲しく候
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10代
20代
30代
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60代~
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女性
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30%
70%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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