馬酔木の花幻想
この曲の歌詞
どうして突然 消えてしまったの
髪をなでる手の
ぬくもりも薄れ
闇だけしか 作り出せない
朔の月と 今の私は同じなの
馬酔木の花の 一房手折り
ゆらゆら揺らし 見つめてる
甘い香りの 眩暈が誘う
幻想でいい 逢いたいの
自分を抱きしめ
夜にふるえてる
涙の雫と 淋しさを胸に
また満ちると 信じられない
朔の月と
恋の行方が重なるの
馬酔木の花の 一房手折り
さやさや揺らし 目を閉じる
どこにいるのと 呼びかけるけど
静寂だけが 聞こえてる
…あなたがいない私の胸を
哀しみだけが通っていく
あなたの他は はいれないよう
心をそっと 凍らせて…
馬酔木の花は 風もないのに
ゆらゆら揺れて 泣いている
あなたにもしも
逢えるのならば
幻想でいい 帰ってきて
楽曲情報
DATA
"馬酔木の花幻想"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
20%
80%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


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