この曲の歌詞
見上げた夜空
白い吐息に混ざる
君の笑う明るい声
この街に溶けていく
今年の冬も 同じ景色を
二人見られること
些細だけど
幸せに感じるんだ
ヒラヒラヒラと舞う
粉雪に手を伸ばして
はしゃぐ君が笑っている
この時間が何より愛しい
瞳に映る雪たちが
星のカケラのように光って
僕らの明日を
照らしているような
気持ちになった
同じ時を感じ合って
共に過ごしていける事が
特別な事だと
僕はそう知ったよ
あの日の君が
教えてくれた気持ち
白い季節の約束を
僕はずっと覚えてる
キラキラキラ光る
無邪気に笑う横顔
次の冬もこうしてまた
隣で
見守っていたいんだよ
瞳に映る雪たちが
星のカケラのように
光って
僕らの明日を
照らしているような
気持ちになった
同じ時を感じ合って
共に過ごしていける事が
特別な事だと
僕はそう知ったよ
A Tiny winter story
楽曲情報
DATA
"A Tiny Winter Story"を歌う人の傾向
年齢
10代
20代
30代
40代
50代
60代~
男性
女性
男女比率
100%
0%
JOYSOUNDの会員サービス「うたスキ」の歌唱データより


CONTENTS
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