沙羅の花宿
この曲の歌詞
今宵の逢う瀬を どんなにか
待ちわびた ことでしょう
あなたは白い
やさしい夏椿
淋しい私に
生きる明るさ くれました
胸にすがれば 心も溶ける
あゝ 沙羅の花宿
遠くに潮騒 聞きながら
帯を解く月灯り
あなたの腕に
抱かれて震えます
幸せいっぱい
夢に酔いたい うたかたの
紅が乱れて 黒髪濡れる
あゝ 沙羅の花宿
朝まで離さず 抱きしめて
この息が 止まるほど
ひと夜で落ちる
儚ない夏椿
女のいのちを
捧げ悔いない 私です
何時の日までも
あなたがひとり
あゝ 沙羅の花宿
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"沙羅の花宿"のカラオケ配信情報
"沙羅の花宿"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"沙羅の花宿"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










