春一番
この曲の歌詞
荒れている頬に
春の兆しが
見え隠れして
もどかしすぎる
夜の光が
すべてあなたに
集まったように美しい
あの日々も、
もういないあの人も必ず
帰る場所があり、
眠る場所があったのか
眠ればたまに
会えるかわりに、
顎の痛みに
目が覚めてしまう
目が覚めたらば、
あなたが遠く
離れていくので
足りないこの日々も、
聞こえない
あの歌もいつか
忘れてしまうよ、
忙しない時の中で
もういないあの人も、
知らないあの人も必ず
思う過去があり、
思う人がいるのか
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