ビリーのRock'n Roll
この曲の歌詞
ビリーは町でも
ちょいとは知れた
手のつけられない
あばれん坊
だけど いつも
ヒマさえあれば
町のはずれの丘の上
独りで唄ってる
恋のRock'n Roll
そんなビリーのでっかい夢は
世界で一番のRock'n Roller
だから いつかこの町を出て
あこがれの都会 New York
ギター片手に独り殴り込み
いつの日か世界中の
誰もがうかれる
いかすRock'n Roll
唄うと燃えていた
ある日 夏のまつりの夜
ビリーが広場にやってきて
唄う Rock'n Roll
しゃがれた声で
ふるびたギターを軽く抱き
リズムに合わせて
シャウト & Rock'n Roll
若者も年寄りも
思わず耳を向け
ビリーの唄にあわせ
シェイキングハンド
ビリーは町でも
ちょいとは知れた
手のつけられない
あばれん坊
だけど独り 朝もやの中
町の停車場で汽車を待つ
でっかい夢と ギターを抱いて
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