12月
この曲の歌詞
望遠鏡の向う側
冷たい雪が降り出す頃
僕等は肩を寄せ合っては
加速する日々に呆れてる
Friday night 皆 騒いでら
身勝手な事ほざいては
意味も無く髪なんて
伸ばしたりしたくなったりも
するんだよ... 12月 12月
聞き飽きた古いレコードを
窓から外にバラまいたら
1000年後にも色褪せない
新しい歌が響いたよ
リズム刻む腕時計から
今は時間だけ外したんだ
焦りも迷いも溜息も
全て飲み干して歩ける様にと
小さな願いを歌に込めて
冷めた身体を温めようか
遠い空の下
涙を枯らした彼や彼女の街に
クリスマスソングが響く
どうか微笑みが
降り積もる様に
願ってるのさ... 12月 12月
小さな光を胸に灯して
冷めた身体を暖めようか
きっと いつの日か
世界が変わる...
そんな歌が昔あったな
幻想なんていらない
この目の中に
腑甲斐ない愛はいらない
光をおくれ
無限大なんて言わない
一つだけでいい
完全なんて言わない
答をおくれ... おくれ...
12月 12月
高層ビルの向こう側
果てしなく空が高いから
訳も無く旅に出ようかな...
そんな気分にもなれるのさ...
12月 12月
Lalala Lalala
Lalala Lalala
Lalala Lailalai
Lalala Lalala
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