男の盃
この曲の歌詞
よしず囲いの 屋台の隅で
なさけほじくる つま楊子
逃げた女に
つなぐな未練
酒でふっ切れ
こころの火傷
わらってふられる
わらってふられる 男雨
(死ぬほど惚れて
死ぬほど燃えて
それでも実らない恋なら)
(男はきっぱり
あきらめるんだ
なあ、哲ちゃん)
(なんにも言わずに
この酒を
のみほしてみろよ
なあ…哲ちゃん)
胸につかえた
下世話な愚痴を
顔に出すよじゃ まだ青い
夢と涙を
ひとつに束ね
酒でふっ切れ
男じゃないか
いいから飲み干せ
いいから飲み干せ
ひと息に
(この世の中 前からは
見えないものでも)
(後ろから見れば
よーく見えるもんだぜ)
(どんなきれいごとより
男は心だ)
(命だけはよごさずに
生きて行こうよ
なあ…哲ちゃん)
命さらして
人情に泣いて
線香花火の 火を燃やす
どこかずれてる
世間の鏨
酒でふっ切れ
言いたいことは
男と男の
男と男の 盃だ
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