選り好みセンス
この曲の歌詞
考えている
博識も限界突破
私が余分に弱くなって
猫の毛が抜け落ちる
嫌なこと
十二等分にしてさ
コーヒーと混ぜても
溶けなかった
傲慢な態度の奥
ラーメン屋の鍋の底
お澄ましな心のサイド
抗わせて
寡黙なセンスに乗った
潰したブーツを好んだ
近づく距離にも
気がつかないの?
浮つくセンスに乗った
思った通りと思った
のならばわたしに
悪いと思って欲しいよ
大事件などもういらない
豊かさのための
ツールが欲しいよ
ルーツ探検器なんて
いらない 豊かさのため
あなたといたい
寡黙なセンスに乗った
がさつなループを嫌った
夜の長さに
気がもたないよ
頼れぬセンスに乗った
避けられないと思った
合わせの末から
逃げ出して
寡黙なセンスに乗った
拙いリード好きだった
離れる距離にも
気がつけないの?
ちんけなセンスに乗った
思うままの子と思った
のならばわたしに
悪いと思って欲しいよ
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"選り好みセンス"のカラオケ配信情報
"選り好みセンス"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"選り好みセンス"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」












