ただがむしゃらに
この曲の歌詞
不器用なのは
しょうがないだろう
欲しいものを
欲しいと言えずに来た
今度くらいは
自分自身に
負けたくはないんだと
唇噛む
金木犀の香りを
忘れはしない 絶対・・・
制服を脱ぐ
その日がやって来るまで
僕たちはこの道を
走り続けるんだ
どれくらい前に
進んだかもわからず
どこへ向かって
いるかさえ
知らされてないけど
やるしかねえ
誰かに地図を
貰えばいいと
大人たちは楽して
行きたがるんだ
微かな光
遠く見ながら
辿り着くまでは
愚直でいる
金木犀の花なんか
見たことなかった あの頃
制服を着て
どこまで走っただろう
夢を見たあの場所は
もう近くなのかな
落ちるその汗を
拭うふりしながら
頬に流れる涙を
さりげなく拭った
がむしゃらに
金木犀の季節に
そう思い出すんだ 坂道
制服を脱ぐ
その日がやって来るまで
僕たちはこの道を
走り続けるんだ
どれくらい前に
進んだかもわからず
どこへ向かって
いるかさえ
知らされてないけど
やるしかねえ
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