なんでもない
この曲の歌詞
指先でいいね
ただそれだけで
胸が跳ねて 思い出して
噂をすれば 現れて
悪さをして 消えていった
今までの嘘 これからの事
話せたけれど
分かったんだ
君にとって僕はきっと
ただのなんでもない人
二人並んで座った
夜の滑り台
徐々に心臓の
音が駆け寄った
初めてのキスの後に
君は泣いてた
たった一言
それだけ言えてたらな
生きてく為の最低限は
死んでく為の栄養源で
だから僕は君にいつか
最高点を出したかったよ
今でも僕は
ギターを弾いて
君を想って歌っている
もう一度会って
また聴かしたい
無料のなんでもない音
甘えていたかった
君の匂いが
苦くて痛かった
その意味は知ってた
隠れて吸った
タバコの灰が
雪のように落ちていく
この町にはもう
なんにも無いな
君は今もどこかで
暮らしていて笑っていて
手を繋いで
それでよくてそれがよくて
なのに僕はなのにまだ
愛し合っていたいんだよ
いつか忘れるから
好きでいさせて
二度とはない
分かっていた
ただのなんでもない日と
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"なんでもない"のカラオケ配信情報
"なんでもない"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"なんでもない"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。










