迷鳥
この曲の歌詞
「おやすみ。」
そうやって環状の毎日を
何度も巡っている
寝苦しい
忙しなく過ぎる
季節の群れに
置いていかれない様に
歩いている
大切なあの風景は
変わらずに在るでしょうか
終わらない
暮らしがあるなら
離れない
過去になるのならば
下らない
痛みを背負うのは
もう止めよう
相応しい傷だけ
世話を焼いて
「おかえり。」
こうやって燦々の生活は
正しい顔をして
笑っている
今でも鮮明に
繊細に覚えている
嫌でも忘れることも
出来ないや
感情に従順に
転げていた
いつからだ 思う様に
笑えなくなったのは
粧した暮らしがあるなら
変わらない暇は
どうしてでしょう
下らない迷いを問うのは
もう止めよう
相応しい毒だけ
身に宿して
続いて 続いて 続いて
いく日々があって
手を離したくないけど
全て 全て 全て
覚えていたいだなんて
傲慢だ わかってる
終わらない
暮らしがあるなら
離れない
過去になるのならば
下らない
痛みを背負うのは
もう止めよう
相応しい傷だけ
世話を焼いて
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"迷鳥"のカラオケ配信情報
"迷鳥"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"迷鳥"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。












