青空のそばにいて
この曲の歌詞
君とこの場所で出会って
空を見上げながら
白い雲のかたち
指さしては 名前つけ合った
どんな大切な気持ちも
やがて見えなくなる
風に流されたのは
雲じゃなくて 僕たちの方さ
時間はいつだって やさしくて
恋のかけらたちの消しゴム
青空のそばにいて
君があの街に行っても
今の切なさを
時々は ほら想って…
青空のそばにいて
新しい季節の真下で
僕は手を翳し
眩しそうに そう微笑もう
もしも心が迷ったら
空を見上げるんだ
君が名前つけた
雲が見える 変わらない僕さ
愛は限りない地平線
二人 どこまででも一緒さ
サヨナラは合言葉
溢れ出す頬の涙を
今日の思い出と約束に
さぁ 着替えて
サヨナラは合言葉
いつの日か また会えるはずさ
だから その日まで
別の道 今 歩き出す
青空のそばにいて
君があの街に行っても
今の切なさを
時々は ほら想って…
青空のそばにいて
新しい季節の真下で
僕は手を翳し
眩しそうに そう微笑もう
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"青空のそばにいて"のカラオケ配信情報
"青空のそばにいて"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"青空のそばにいて"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。











