夏至 - From THE FIRST TAKE
この曲の歌詞
かなり前の
自分の中を透かして見た
新しい空気を
吸った僕だ
夢の中で
牙を剥いたあの人の顔
まだ覚えてる
そうだ 思い出した
あの夏に 取り残されて
何年たったか
虫のように強く
果物のように美しい
君がいた 100年前だ
悲しみを含んだ 夏の光
束ねてみたら
光は消えた
今日の空は
鰐の背中みたいだな
やけにさびしい
目の前に1人
灰色のシャツを着て
歩いている カラスが鳴く
そうだ思い出した
あの夏に
取り残されて
何年たったか
獣のように繊細で
刃物のように綺麗な
あの人がいた
過去の世界だ
過去の世界だ
あぁ また
ここで気づいた
あぁ もう 手遅れだった
やさしすぎる記憶が
こびりついて 離れない
不意に
強くなる風に
苛立ちを感じ
とける壁に 体をあずけ
ちへどを吐く
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"夏至 - From THE FIRST TAKE"のカラオケ配信情報
"夏至 - From THE FIRST TAKE"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"夏至 - From THE FIRST TAKE"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP











