Nimbus
この曲の歌詞
ずっと手を伸ばし
待つ夜明け
痛んでいた 分かっていた
じっと
雨に濡れていたんだ
何処にも 行けないまま
夢は醒めない
雨が降っても
目を覚ましたら
次の街まで
しおれてしまった
信じた言葉
もう一度 叫んで
いつかいつか
会えるときは
遠い遠い 時を繁いで
何も写らない鏡の
その向こうへ 飛び込もう
暗く 長い 夜の先に
僕らは
何を 見つけるのか
そこで この痛みさえ
抱き締めよう
流れ消えないように
塞ぎ漬れないように
旅は続く 歌を紡ぐ
何もないとしても
いつかいつか
会えるときは
遠い遠い 時を繁いで
何も写らない鏡の
その向こうへ 飛び込もう
いつか いつか
夢のような
強い強い 声が響いて
僕ら 前を向けるよ
願おう また会える日を
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