スタンダードな恋物語
この曲の歌詞
深夜レストランの
ドアを開いて
すわったとなりに
気になる彼女たち
あたまかずみたら
同じだと はりきって
4人がかりで
さそいさそい 誘いかけたね
長い髪のオマエ
とても人見知り
やっとの思い聞き出したんだ
Telephone Number
“この夏のうちに
おなじメンバーで
海へ行こう" なんて
話 盛り上げて
実際来たのは
ぬけがけして ふたりきりさ
アメ車 借りてきたけど
傷つけちゃヤバイ ひやひや
白い渚が
とてもよく似合うよ
波のしぶきに 髪を濡らして
はしゃいでいる“好きさ"
よくある Love Story
夏に見つけた恋は
9月と一緒に終ると
云うけど
俺たちふたりに
関係ないよね
手のひらに
オマエの頬が暖たかい
半袖の腕が
そろそろ寒い
色違いでセーター
買おうかなんて
冬の海もオマエに
プレゼントするつもりで
やっと手に入れた
青いバン みがきをかけた
でも秋の静けさの中で
何故か
言葉途切れて うつ向くオマエ
閉ざされた心
よくある Love Story
夏に見つけた恋は
9月と一緒に終ると
云うけど
俺達だけには
どんな強い風も
かなわないんだと
信じていたのに
他の季節に
めぐり逢ったならば
いつまでも続くと
どうして云えるの?
哀しき スタンダード Love
今でも信じたいよ
あの時の オマエの
頬のぬくもり
あの時の オマエの
頬のぬくもり
楽曲情報
ARTIST PICKUP
この歌手のおすすめ


CONTENTS
この曲を楽しむ
"スタンダードな恋物語"のカラオケ配信情報
"スタンダードな恋物語"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"スタンダードな恋物語"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」










