この曲の歌詞
あの時どこか似たような
思いをぶつけ合っていた
その隙間に滲んでいた
打ちつける悲しみが
重なる呼吸と鼓動
寄せ付けないスピードで
狂気の音を鳴らして
底を深く貫いた
迫り来るそれは
心を奪って逃げた
目に見えないそれは
奥の方で抜けないまま
それでどこか充たされた
あの時感じた微かな光
今変わらずに見える
流した何かを拾い集めて
音速で飛べ
今だけしのぎの楽なら
孤独なままでいい
本当の事は
誰もが気づいているはず
繋いでるものは
見えないけど伝わるもの
今確かに震えた
あの時感じた僅かな痛み
今誇りに思える
引き寄せた時を
繋ぎ合わせて
最速で飛べ
また大声で
笑える日は来る
まだ見ぬ世界の中で
待ってるずっと待ってる
舞ってる桜が舞う
一歩一歩その日まで
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