母は綺麗な女だった
この曲の歌詞
頬に淋しく ひと筋の
乾いた涙の あとがある
薄墨桜の咲く頃に
静かにひとりで 旅立った
今夜はひと晩 そばにいて
別れの涙を流したい
母は 母は綺麗な
女だった
古い手鏡 紅ひとつ
置かれていたのは 枕元
母子で旅する約束も
果たせず終わってしまったね
袖さえ通さず 新しい
着物がたたんで置いてある
母は 母は綺麗な
女だった
母が最後に くれたのが
形見の手紙に なるなんて
心のやさしさ ぬくもりを
思い出いっぱい ありがとう
ゆっくりたずねて 下さいね
ホタルの群れとぶ ふる里を
母は 母は綺麗な女だった
母は 母は綺麗な女だった
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