悠久の風
この曲の歌詞
サガシモノは夏の影です
追えばなぜか逃げる
やがて闇に溶けてしまえば
ふと息をつき
サガシモノが何だったのか
忘れかけて分かる
たぶんそれは明日の自分
夢見る自分
水に浮かぶ微笑みを
歪めたのは涙でしょう
舞い立つ悠久の風
何処へ向かうやら
(向かうのやら)
そびえる豊饒の月
見上げる僕はまだ
(僕はこんな)
こんなに小さくて
ナクシモノは銀の鍵です
一度差せば消える
開かぬドアは壁と同じで
立ち尽くすだけ
運の悪い一日を
星座のせいにするうちに
明けゆく暁の空
何処まで染めるやら
(染めるのやら)
羽ばたく黎明の鳥
目で追いまた今日も
(今日も探し)
サガシ始めている
舞い立つ悠久の風
何処へ向かうやら
(向かうのやら)
明けゆく暁の空
何処まで染めるやら
(染めるのやら)
羽ばたく黎明の鳥
目で追いまた今日も
(今日も探し)
サガシ始めている
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