茜の炎
この曲の歌詞
今さら恋なんて
いらないと思ってた
黄昏が近付く街で
あなたに出逢うまで
傷ついた記憶が
静かに溶ける
優しい腕に
抱かれるたびに
過ぎてしまった時間を
いたずらに数え
あきらめたふりをして
生きてきたけど
素肌這うぬくもりが
運命を変えてく
心でゆらり
ゆらり茜の炎
まるで命を彩るように
一途にゆらり
こんなふうに誰かを
愛せることが
嬉しくて
一人で生きてゆく
そう決めたはずなのに
絡ませた指先になぜ
涙がこぼれてる
幾度も恋をして
罪もかさねて
いつか孤独に
慣れていたけど
小さな光がいま
そっと瞬くの
暗闇に染められた
私の窓に
待ちわびるせつなさも
幸せに思えて
心でゆらり
ゆらり茜の炎
まるで夕陽が
絵を描くように
静かにゆらり
きっと最後の恋が
綺麗な景色
くれたのね
心でゆらり
ゆらり茜の炎
空を焦がして
揺れている
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