ringo
この曲の歌詞
いつも見ていた
いつも見ていた
遠くを見つめる横顔から
愚痴らぬように
ひどい面して
濡らし濡らしては
いつもより飛ばす
バイパス、雨、
よどみながら
ずっと眺めていた
自販機の灯り
雑な愛の果て、
謝りもせずに光る水
いい奴のつもり
いい奴のはずが
悪い奴になる
春の夜に普通の日に
あれからあれまで
世話の焼けた数だけ
俺をもう置いてけ
でも忘れるなよ
振り返らずに
君は行くだろう
脈は蒸発、狡猾な
その無垢な精神状態で
2階の君の部屋には
都会の
雑音になる前の平凡
へぼいタチ間違いは
価値もなく肌に質素官能
好きとか好きとか
好きとか聞き飽きてた
それでも今では
好きと言いたかった
形が変わって
傷を塗りつぶしても
最後の最後で
夢は夢のまま
いまでも いつでも
焼き付いて離れない
バテバテフラフラ
午前2時のハート
さよなら さよなら
午前2時のハート
楽曲情報


CONTENTS
この曲を楽しむ
"ringo"のカラオケ配信情報
"ringo"の
関連動画
- 「該当データがありません」
"ringo"の
#うたスキ動画
- 「該当データがありません」
家庭用カラオケ
- JOYSOUND.comでは著作権保護の観点より、歌詞の印刷行為を禁止しています。
- 都合により、楽曲情報/コンテンツの内容及び配信予定が変更となる場合があります。
- 対応機種が表示されている場合でも、ご利用のシステムによっては選曲できない場合があります。
- リンク先のApple MusicやAmazon Musicのサービス詳細や楽曲の配信状況については各サービスにて十分にご確認ください。
- リンク先のiTunes Storeでご購入される際は商品の内容を十分にご確認ください。
- YouTube動画の表示には[YouTube API]を利用しています。
ARTIST PICKUP










