ぜんぜのこ
この曲の歌詞
冬が明ければ 山里ゆらし
起こし太鼓が 夜風にひびく
晒木綿の 腹巻しめて
裸まつりの 幕あけだ
背中に浴びるは
(アソレ) ぜんぜのこ
白い鉢巻 古川やんちゃ
男同士の 血潮がたぎる
ひと目 見せたい
あの娘にだけは
俺の勇気を 根性を
天にかかげる
(アソレ) 付太鼓
ケンカ祭りの 暴れたあとは
屋台神輿が 彩りつける
汗を飛ばして ぶつけた命
魂つたえる 子や孫に
祈りささげて
(アソレ) 乱れ打ち
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