風の孤守唄
この曲の歌詞
北の最果て 降る雪よりも
心を突き刺す 都会の寒さ
ふるさと恋しい
居酒屋くしろ
冬の辛さも 涙の味も
今は懐かし 北の漁師町
女ひとりの 都会の暮らし
夢さえ凍れる 流氷平野
ふるさとみたいな
いい人ほしい
すすけ柱に 無口な父と
母の面影 しのぶ御免酒
桜咲く頃 雪どけ頃に
一年一度は 帰ってみたい
ふるさと離れて
何年過ぎた
意地を張っても 涙が本音
そりゃあ辛いさ 風の孤守唄
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